リバースクリニック 弘大店
4.6(10+)
Reverse Clinic Column
ポテンツァとジュベルック、いっしょに受けるとどうして良いのでしょうか?
毛穴が広がって見え、肌のキメも粗いなら
一つの悩みだけをケアするのは難しいものです。
ニキビ跡やハリの低下まで重なると
いくつもの変化をあわせて見ていくことになります。
このようなときに検討できる組み合わせが
ポテンツァとジュベルックです。
2つの施術はそれぞれ異なる方法で作用するため
一緒に行うことで相乗効果が期待できます。
ポテンツァは肌に高周波エネルギーを届けます
ポテンツァは微細針を使って
肌に高周波エネルギーを届ける施術です。
肌状態に合わせてチップと深さを選び
毛穴、肌のキメ、ニキビ跡などのケアに
活用できます。
ジュベルックはコラーゲン形成反応をサポートします
ジュベルックはPDLLAとヒアルロン酸成分を
ベースにしたスキンブースターです。
肌のコラーゲン形成反応を促し
肌のキメや小じわ、ハリの改善が期待されます。
ポテンツァが肌に高周波刺激を与え
ジュベルックが肌の変化を助ける役割を担うため、
2つの施術を一緒に計画する理由が生まれます。
ポンピングポテンツァと一緒に行う理由
リバースクリニック弘大店では
ジュベルックとポンピングポテンツァを一緒に行う
施術構成をご案内しています。
ポンピングチップは微細針高周波施術とともに
ジュベルックを適用するのに活用されます。
つまり、ポテンツァの高周波刺激と
ジュベルックのコラーゲン形成反応を
ひとつの施術計画の中であわせて考えるということです。
このような併用方式は特に
毛穴と肌のキメ、ニキビ跡が
同時に気になるときにメリットがあります。
どのような肌悩みに合うのでしょうか?
頬の毛穴が目立って見えたり
ニキビの跡に浅い傷跡が残り、
肌のキメまで整っていないなら
2つの施術の相乗効果を考えてみることができます。
ただし、毛穴の原因と傷跡の深さは
人それぞれ異なります。
深くへこんだ傷跡まで一度の併用施術で
すべて改善されるわけではないため
現在の肌状態をまず確認する必要があります。
自分の肌に合う相乗効果を見つけるには
同じポテンツァ+ジュベルックの組み合わせでも
どの部位にどのチップを使うか、
ジュベルックをどの方法と量で適用するかによって
施術計画は変わることがあります。
リバースクリニック弘大店で
毛穴・傷跡・肌のキメのうち最も気になる部分を
1:1で相談してみてください。
肌状態に合わせて2つの施術を計画すれば
併用施術のメリットをより活かしやすくなります。
施術後には一時的な赤み、乾燥、
腫れやあざなどが生じることがあり、
結果や回復過程には個人差があります。