リバースクリニック 弘大店
4.6(10+)
洗顔を終えた途端に顔がつっぱって、
クリームを塗ってもすぐ乾いてしまう感じはありませんか?
毎日繰り返す洗顔と保湿の習慣の中で
見直せるポイントを探してみましょう。
今日は、日常で取り入れやすい
スキンケアのヒントを5つご紹介します。
1. 洗顔はぬるま湯でやさしく
ぬるま湯と刺激の少ない洗顔料を使って
指先でやさしく洗いましょう。
タオルで水分を拭き取るときも、
こすらず軽く押さえます。
洗顔道具で繰り返しこすったり、
肌を強くこする習慣は
刺激になることがあります。
2. 保湿は肌が少ししっとりしている時に
洗顔後に水分を軽く拭き取り、
肌にしっとり感が残っているうちに
保湿剤を塗りましょう。
保湿剤は肌の水分が逃げるのを
抑える助けになります。
洗顔後すぐに塗る習慣は、
乾燥肌ケアの基本です。
保湿剤を手の届きやすい場所に置くと、
洗顔後に忘れず使いやすくなります。
3. 角質が見えても強くこすらない
肌がごわついて角質が目立つと、
スクラブから手に取ってしまうこともあります。
しかし乾燥肌や敏感肌には、
物理的な角質除去が刺激になることがあり、
過度な角質ケアは赤みや
不快感を引き起こすことがあります。
角質除去の回数を決めて繰り返す前に、
今の肌がヒリついたり赤くなっていないか、
使用後に乾燥が強くならないかを
先に確認しましょう。
4. 保湿剤は肌の乾燥に合わせて選ぶ
乾燥が強い時は、
軽いローションで十分に保湿できているか
確認してみる必要があります。
クリームや軟膏タイプの保湿剤は、
ローションより水分の損失を減らすのに
役立つことがあります。
乾燥して敏感な肌なら、
香料のない製品も検討してみましょう。
製品を選ぶ際は、テクスチャーとあわせて、
塗った後のつっぱり感、ヒリつき、息苦しさも
確認するのがよいでしょう。
5. ホームケアとともに、自分の肌に合う施術相談まで
保湿習慣を続けても乾燥が続くなら、
まずは現在の肌状態と原因を
確認してみるとよいでしょう。
乾燥だけでなく肌理や小ジワまで
一緒にケアしたいなら、
リバースクリニック弘大店で
スキンブースター施術を相談してみてください。
肌の敏感さや気になる部位によって、
適した施術とケア方法は異なります。
医療スタッフとの相談を通して、
自分の肌に合うケアの方向を見つけましょう。
施術の効果や回復過程には個人差があり、
注射施術後にあざ・腫れなどが生じることがあります。
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